
その場所に新しい価値を
使われていない壁面や屋上、道路沿いの土地を、広告という新しいかたちへ。
DENDOが、その場所に合った活用方法をご提案します。
FOR OWNERS
/ 広告スペースをお持ちの方へ
| YOUR SPACE |
こんなスペースはありませんか?
街の「空いている場所」を広告の場所へ

建物の壁面
道路や歩道から視認できる建物壁面。大型の壁面広告として活用できる可能性があります。

建物の屋上
建物から道路側へ突き出す形で設置する看板。歩行者から視認されやすく、商店街やビルテナントなどにも適しています。

道路沿いの土地
幹線道路や交通量のある道路沿いの土地。ロードサインなどの広告媒体として活用できる場合があります。

その他の空きスペース
建物・施設・敷地など、広告を設置できそうなスペースについてもご相談ください。
| BENEFIT |
広告スペースにするメリット
使われていない場所に新しい価値を
01
SPACE UTILIZATION
空きスペースを有効活用
現在使っていない壁面や土地などを広告スペースとして活用できます。
02
LONG-TERM USE
継続的な活用につながる可能性
広告主との契約内容によっては、一定期間にわたり広告スペースとして利用される可能性があります。
03
ONE-STOP SUPPORT
管理・調整の窓口を一本化
広告主や施工会社などとの調整について、DENDOが窓口となって進行します。
| OUR ROLE|
DENDOの役割
広告スペースを持つオーナーと
広告を出したい企業をつなぐ
DENDOでは、屋外広告を掲載したい企業から、
「このエリアで広告を出したい」
「この道路沿いで媒体を探したい」
といったご相談を受けています。
一方で、建物や土地をお持ちのオーナー様には、広告スペースとして活用できる場所があります。
株式会社田頭がその間に入り、広告を出したい企業とスペースを活用したいオーナー様をつなぐことで、双方にとってメリットのある屋外広告を目指します。

| CHECK POINT|
広告媒体として重要なポイント
広告に適した場所には条件があります
屋外広告として活用できるかどうかは、単純にスペースが空いているだけでは判断できません。
株式会社田頭では、主に以下のような条件を確認します。
- 所在地・エリア
- 道路や歩道からの視認性
- 人通り・交通量
- 広告を見る方向
- 建物や土地の形状
- 看板を設置できるスペース
- 周辺環境
- 広告物に関する各種条件
立地や条件によっては、広告媒体としての活用が難しい場合もあります。まずはスペースの情報や写真をお送りください。
| FLOW |
ご相談から広告掲載まで
広告スペース活用までの流れ
STEP
01
CONTACT
お問い合わせ
所在地やスペースの種類などをお知らせください。
STEP
02
INFORMATION REVIEW
写真・情報確認
建物や土地、周辺環境などの情報を確認します。
STEP
03
SITE & CONDITIONS
現地・条件確認
必要に応じて現地状況や広告媒体としての条件を確認します。
STEP
04
UTILIZATION PLANNING
活用方法の検討
広告媒体として活用できる可能性や方法を検討します。
STEP
05
ADVERTISER PROPOSAL
広告主へのご提案
条件に合う広告案件がある場合、広告主へ媒体としてご提案します。
STEP
06
CONTRACT & INSTALLATION
契約・設置
広告掲載が決定した場合、条件を調整したうえで広告物の設置へ進みます。
| INFORMATION|
ご相談時にあるとスムーズな情報
場所が分かる情報をお送りください
すべて揃っていなくても問題ありません。所在地と写真だけでも、まずはご相談ください。
- 所在地
- 建物・土地の写真
- 広告に使えそうな場所の写真
- おおよそのサイズ
- 道路・歩道から見た写真
- 所有者情報
- 現在の利用状況
| FAQ |
よくあるご質問
広告スペース活用についてよくあるご質問
| CONTACT |
屋外広告・看板のことなら
まずはご相談ください
掲載する場所や広告の種類が決まっていなくても問題ありません。
目的・エリア・ご予算など、分かる範囲をお聞かせください。
内容に合わせてご提案いたします。
掲載する場所や広告の種類が決まっていなくても問題ありません。目的・エリア・ご予算など、分かる範囲をお聞かせください。内容に合わせてご提案いたします。

